ローマ数字を変換

基本

ローマ数字は I, V, X, L, C, D, M を組み合わせて数を表します。入力がローマ数字なら通常の数に、整数ならローマ数字に変換します。

利用シーン

時計、書籍の章番号、映画の公開年、歴史資料の読み取りなどで役立ちます。

ローマ数字を確認したい場面

ローマ数字は日常で頻繁に使う記数法ではありませんが、時計の文字盤や章番号、年号表記などでは今でも見かけます。読み替えを素早く確認できると、意味を取り違えずに済みます。

関連ツールを探したい場合は計算一覧から日本語ページ全体を確認できます。

FAQ

小文字でも入力できますか。

内部で大文字化して処理します。

対応範囲はどこまでですか。

一般的な 1〜3999 を想定しています。

不正な並びは判定できますか。

簡易的な変換のため、代表的なローマ数字を前提に使ってください。